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「1日観戦しただけで顔真っ赤…」
「気づいたらシミ予備軍…」
正直、日焼け止めだけじゃ全然足りません。
私も最初の夏は日焼け止めだけで挑んで、普通に焼けました…。
少年野球って、想像以上に外にいる時間が長いんですよね。
だから今は、“全部やるスタイル”に変えました。
この記事では、実際に野球ママの私がやっている
本気の日焼け対策9選を紹介します。
結論|焼けたくないなら「全部やる」が正解
・日焼け止め
・飲む日焼け対策
・ヤケーヌ(フェイスカバー)
・アームカバー
・UVアンダーシャツ
・UVパーカー
・帽子
・日傘
・屋根付きチェア
👉どれか1つじゃなく、組み合わせが最強です。
① 日焼け止め|正直これだけじゃ無理だった
朝しっかり塗っても、汗で普通に落ちます。
少年野球はとにかく時間が長いので、塗り直し必須。
家でしっかり塗って、外ではスプレータイプを持っておくとかなり楽です。
② 飲む日焼け対策|あくまで補助として使う
これは「これだけで焼けない」というものではなく、あくまでサポート。
塗る+着る+これで、安心感が全然違います。
③ ヤケーヌ|最初抵抗あったけど手放せない
正直、最初は「ちょっと恥ずかしいかも」と思ってました。
でも一度使ったら、もう無しでは無理。
頬・口元・首までしっかり守れるし、マスクより息がしやすいのもポイントです。
④ アームカバー|腕は本当に焼ける
半袖だけだと、腕めちゃくちゃ焼けます。
アームカバーなら塗り直し不要で楽だし、冷感タイプなら夏でも快適。
⑤ UVアンダーシャツ|実はこれが一番確実
応援Tシャツの下に着るだけ。
“着る日焼け対策”はかなり強いです。
私はゴルフ用のUVインナーを使ってるけど、これがめちゃくちゃ優秀でした。
⑥ UVパーカー|1枚あると安心
朝は涼しくても、途中から絶対焼けます。
パーカーは羽織るだけでいいので、とりあえず1枚あると安心。
フード付きなら首の後ろも守れます。
⑦ 帽子|首まで守れるタイプが最強
キャップだけだと、首の後ろは普通に焼けます。
ネックガード付きの帽子がおすすめです。
⑧ 日傘|使い方がめっちゃ大事
日傘はかなり助かるけど、使い方に注意。
・応援中は使えない
・後ろに人がいたらNG
👉マナーを守って使うのが大事です。
⑨ 屋根付きチェア|正直これが一番焼けない
長時間の観戦ならこれが最強。
物理的に日差しをカットできるので、焼けにくさが全然違います。
「真夏これなかったら無理」って思ったレベル。
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まとめ|日焼け対策は“組み合わせ”がすべて
日焼け止めだけでは防げません。
本気で焼けたくないなら、全部やるのが正解です。
私もこのスタイルにしてから、かなり焼けにくくなりました。
野球ママノート 
