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少年野球を続けていると、
「雨の日どうする?」「冬は寒くて練習にならない…」
と悩むこと、ありませんか?
公園は使えない、校庭も使えない。
家での練習は「うるさい」「スペースがない」。
情報収集の中で 関東・横浜エリアの室内練習場 を調べる機会がありました。
この記事では、
横浜で利用できる野球の室内練習場・バッティング練習スポット を
少年野球ママ目線で分かりやすくまとめます。
横浜で室内野球練習場を探す人が増えている理由
横浜エリアでは、ここ数年で
室内練習場を利用する少年野球チーム・個人 が増えています。
その理由はシンプル👇
- 雨や猛暑・寒さに左右されない
- 冬トレ・自主練の場所を確保しやすい
- チーム練習・個人練習どちらも対応できる
特に
「冬に差がつく」と言われる少年野球 では、
室内練習場の存在はかなり大きいです。
横浜で本格的に練習できる室内野球練習場
■ glowing field(新横浜・鶴見)
横浜エリアで本格的な室内野球練習場を探している方に、
まず候補として挙げられるのが glowing field です。
特徴
- 日本最大級の室内野球練習場
- バッティングエリア5ヶ所
- ピッチング(ブルペン)3ヶ所
- 個室のトレーニングルーム完備
- 1時間から利用可能
- 個人・チーム・団体での利用に対応
- 駐車場10台以上完備
「打つだけ」の練習にとどまらず、
ピッチング練習やチーム練習まで行える のが大きな特徴です。
こんな人に向いています
- 雨の日や冬場でも、練習できる環境を探している
- チームで使える室内練習場を探している
- バッティングだけでなく、投球練習もしっかり行いたい
- 定期的に利用できる練習場所を確保したい
glowing field には、
横浜市内に複数の施設があります。
・鶴見エリア
・新横浜エリア
利用しやすい場所を選べるのも、
継続して使いやすいポイントです。
※施設の写真や設備を事前に確認したい方は、
公式サイトの施設紹介ページも参考になります。
▶︎新横浜の施設詳細はこちら
利用を検討している方へ(※重要)
空き状況や利用条件は、時期や時間帯によって変わるため、
利用を前向きに検討している方は、事前に確認しておくと安心です。
問い合わせや詳細の案内は、LINEで行われています。
👉【空き状況・利用条件をLINEで問い合わせる】
(※本気で利用を検討している方向け)
※問い合わせ・利用案内はLINEでの対応になります。
指導付きの練習を探している方へ
「場所を借りるだけでなく、
指導付きでしっかり練習したい」という方には、
glowing academy の体験も用意されています。
体験の内容や実施場所、日程についても、
LINEで案内してもらえるため、事前に確認するのがおすすめです。
■ グイーン横浜
全天候型の室内スポーツレンタル施設。
無人レンタルが特徴で、野球・ソフトボールの練習にも利用可能。
- 個人練習向き
- 天候に左右されにくい
- 比較的気軽に使える
※ チームでの本格練習よりは 個人・少人数向け。
■ ベースボールジム
初心者や個人利用向けの室内練習施設。
- これから始めたい子
- 自主練中心
- コンパクトな利用向け
横浜のバッティングセンター(打撃練習向け)
「打つ練習だけできればOK」
という場合は、バッティングセンターも選択肢になります。
横浜の主なバッティングセンター
- Swing Stadium Yokohama
- Nakayama Batting Center
- バッティングパーク蒔田
- アカフースタジアム
- 杉田バッティングセンター
- Asahi Batting Center
※ バッティングセンターは
打撃練習に特化 しているため、
ピッチング練習やチーム練習には向きません。
バッティングセンターと室内練習場の違い
| 比較 | バッティングセンター | 室内練習場 |
|---|---|---|
| 打撃練習 | ◎ | ◎ |
| ピッチング練習 | ✕ | ◎ |
| チーム練習 | ✕ | ◎ |
| 雨・冬対応 | △ | ◎ |
| 利用の自由度 | 低め | 高い |
「本気で練習したい」「環境を整えたい」
という場合は、
やはり 室内練習場の方が向いています。
室内練習場に行けない日は「自宅練習」で補う
距離や時間の都合で、
毎回施設に通うのが難しいこともありますよね。
そんなときは、
自宅でできる練習アイテム を取り入れるのも一つです。
自宅練習にあると便利なアイテム
室内用バッティングネット
楽天で見る
ティースタンド
楽天で見る
穴あきボール
楽天で見る
防音マット
楽天で見る
※ 自宅練習については、
こちらの記事でも詳しくまとめています👇
まとめ|横浜で本気で練習するなら選択肢を知っておく
- 本格的に練習したい → 室内野球練習場
- 打撃だけしたい → バッティングセンター
- 行けない日は → 自宅練習+アイテム
特に、
雨の日・冬場の練習環境で差がつく のが少年野球。
「練習できない日」を
「練習できる日に変える選択肢 として、
室内練習場を知っておくだけでも大きな強みになります。
野球ママノート 
