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結論:アイシングUは少年野球の熱中症対策・練習後のアイシングに最適な人気アイテム。
水を入れてそのまま冷凍する方法で、試合・練習に手軽に持参できます。
少年野球チームのグラウンドでよく見かける「アイシングU」。
氷嚢として使えるのはもちろん、冷凍してネッククーラー代わりに使うママたちも増えています。
この記事では、少年野球での活用法を中心に、凍らせ方・サイズ・どこで買えるか・実際の口コミまでまとめて解説します。
アイシングUとは?少年野球での使い方
アイシングUは、繰り返し使えるポリウレタン製の氷嚢です。
シリコン素材で柔らかく、体にフィットしやすいのが特徴。
少年野球の現場では主に2つの使い方がされています。
使い方①:練習・試合後のアイシング
肩・肘・膝など、酷使した部位を冷やすための氷嚢として使用。ピッチャーの肩ケアや、転倒後の打ち身にも重宝します。
使い方②:熱中症対策のネッククーラー
首に当てて体温を下げる使い方も人気。
夏の炎天下練習では、ベンチで首に当てておくだけで全然違います。
「アイシングUネッククーラー」として検索している方が多いのもこの使い方です。
アイシングUの凍らせ方
「アイシングU 凍らせる」で検索している方が多いので、詳しく説明します。
公式の使い方:氷を入れて使う 氷を入れてキャップを閉め、アイシングしたい部位に当てるのが本来の使い方です。
実際に多い使い方:水を入れてそのまま冷凍 少年野球ママの間で広まっているのが「水を入れてそのまま冷凍庫へ」という方法。前日の夜に水を入れて凍らせておき、翌朝そのまま保冷バッグに入れて持参します。
※この方法はメーカー公式の推奨使用法ではありません。破損リスクがゼロではないため、自己責任での使用となります。ただし、実際には多くの家庭で日常的に行われている方法です。
凍らせ方のポイント
- 水は満杯まで入れない(膨張するので8割程度に)
- 立てて保管すると均一に凍る
- 2日前には準備しておくと当日ラク
- 保冷バッグ+タオルで包むと溶けにくい
試合が朝から一日ある日は、2個用意して交互に使い回すのがおすすめです。
アイシングUのサイズ
アイシングUはフリーサイズ1種類展開です。
- 幅:18cm
- 奥行き:22.5cm
- 高さ:本体6cm(投入口10cm)
大人から子どもまで対応できるサイズ感。
小学生の肩・肘・首まわりにもしっかりフィットするので「子ども用サイズはある?」と心配しなくてOKです。
アイシングUはどこで売ってる?取扱店まとめ
「アイシングU 取扱店」「売ってる場所」で検索している方向けにまとめます。
実店舗で買える場所
- スポーツデポ・ヒマラヤなどスポーツ量販店
- ドン・キホーテ(店舗によって在庫差あり)
- 野球用品専門店
オンラインで確実に買える
- 楽天市場(公式ショップあり)
- Amazon
- Yahoo!ショッピング
急ぎで必要な場合は近くのスポーツ量販店へ。
在庫が不安な場合や、カバーなどセットで揃えたい場合はオンラインが確実です。
アイシングUのカバーは必要?
アイシングU専用のカバー(布製カバー)が別売りされています。
カバーがあると良い理由
- 凍ったアイシングUを直接肌に当てると冷えすぎる場合がある
- タオルで包む手間が省ける
- 滑り止めになり、首や肩に当てやすい
特に低学年の子どもは肌が敏感なため、カバーがあると安心。
夏の練習では毎回使うアイテムなので、セットで揃えておくのがおすすめです。
まとめ:少年野球にアイシングUがおすすめな理由
- 練習後のアイシングにも、熱中症対策のネッククーラーにも使える
- 水を入れて凍らせれば試合・練習に持参しやすい
- フリーサイズで子どもにもフィット(幅18cm×奥行き22.5cm)
- カバーも一緒に揃えると直接肌に当てなくて安心
- スポーツ量販店・楽天・Amazonで購入可能
夏の少年野球に欠かせないアイテムのひとつ。
まだ持っていないなら、ぜひ試してみてください👇
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